2006年11月16日
コピーロボットいりませんか?
お気に召すまま、そうよ私ロボプ〜・・・オヤジです。
未来は誰にも分からないのよ。
だから想像するんだね。
今日雨降るかなぁ・・・
あの道混んでるかなぁ・・・
このDVD面白いかなぁ・・・
こうすれば気に入ってもらえるかなぁ・・・
この人と上手く付き合えるかなぁ・・・
この仕事どのぐらい時間かかるかなぁ・・・
この仕事したら儲かるかなぁ・・・
この台出るかなぁ・・・
あの子カレシいるのかなぁ・・・
宝くじ当たらんかなぁ・・・(おい、妄想んなってきてるで!)
この読みが明暗を分けるのよ。
高確率マーケティングとかあるけど、結局は自分の読み次第よ。
「あ、ここダメそう。次行こ次。」って判断するのは自分。
いわゆる根性営業すれば報われるトキもあるのかも知れない。
でもさぁ会社法で言って、現存企業数309万社とかあるんでしょ?
そりゃあ一生かけても営業しきれん数でっせ。
そうなると、そのエナジーをどう使てこかと言うことになる。
私は自慢じゃないけど、コピーロボットってのがあったら、とりあえず10体は発注するつもり。(注:値段にもよる)
クダランことから絵空事まで、やりたいこと腐るほどあるんよ。
これ言い訳っぽいけど、思考も手も分散しちゃって、結局中途半端を量産している。
自分のパーテーション切り直せたら、一つ一つに熱中できそう、そんな気がしてしまう・・・って言う言い訳を言ってしまいそうな気がする・・・ようなウソホントのそのウソホント。
とにかく、何事にも優先順位を付けたいわけよ。
残念ながらコピーロボットは無いからね。
そうすると結果を想像して優先順位を付けるってこと無しじゃイケンわね。
これが要領良いか悪いかの違いっしょ?
行くとこまで行って見なきゃわかんねぇって言う物だって当然あるけど、読みが当たる確立を上げるのが要領ってやつだと思うで。
ザッツオールよ。
優先順位ねぇ・・・とりあえず影分身の修行からかな。
影分身しても足りない膨大な企業数にREALやね。


